TOP | 診療案内 | 院長紹介 | クリニック紹介 | アクセス |
コラーゲン注射の適応疾患
主に深いしわ、額や眉間のしわ、目尻のしわ、鼻唇溝が良い適応。
傷や手術の後の陥凹。
コラーゲン注射の作用機序
しわは皮膚に出来る溝であるが、真皮の陥凹が持続する変形である。
ここに動物性タンパク(牛や豚)のコラーゲンを直接注射針を用いて補充して、真皮の厚みを増し、陥凹を修復する。